請求と入金、経費、勤怠、お金の見通し。采配AIが毎朝ぜんぶに目を通して、今日あなたが決めることだけをLINEに届けます。値上げのお願い、賃上げの判断、補助金探しまで、となりで一緒に考えます。
カード登録不要。お試し後に自動で課金されることはありません。
今日、決めること 4件
10月8日(木) 7:30
画面は架空の会社のサンプルです
90.2%
54.2%
44.8%
毎日の事務はできるだけ手を離し、社長には「決めること」だけを残します。
請求書を作ってメールで送り、入金を記録。期限を過ぎたら、遅れの日数と回数に合わせた督促文をAIが下書きします。
レシートを撮るだけで、日付・支払先・金額・登録番号を読み取り。古すぎる日付や登録番号の抜けは、承認前に知らせます。
出勤・休憩・退勤はボタン1つ。スマホを持たない社員は、管理者が代わりに記録できます。
預金残高と入出金の予定から、30日先の残高を予測。足りなくなる日が近づくと、朝いちばんに知らせます。
取引先ごとに、売値に占める材料費と人件費の割合から「利益を守るのに必要な値上げ率」を計算。根拠を数字で示した依頼文を、関係を壊さない言葉で作ります。
東海精機さんの場合(例)
材料 40% × 上昇 10% = 4.0%
人件費 30% × 上昇 6% = 1.8%
必要な値上げ
5.8%
残業の急な増加、休みなしの連続出勤、有休が取れていない。辞める前によく見られるサインを勤怠から見つけ、声かけを促します。「時給を50円上げたら利益と資金はどうなるか」もその場で計算できます。
パートの人数や業種から、業務改善助成金・キャリアアップ助成金など使えそうな国の制度を選び、公式ページへ案内します。賃上げや設備投資を決める前に確認できます。
毎朝7時半、「今日決めること」がLINEに届きます。気になったことはそのままトークで質問すれば、采配AIが会社の実際の数字をもとに答えます。
来月の給料日、お金足りる?
今のままだと25日の残高は約38万円で、ぎりぎり足ります。ただ中村工業さん(66万円)の入金が遅れているので、今日中に入金予定日を確認しておきましょう。
メールアドレスで登録
確認メールのリンクを開くだけ。1分で終わります。
会社名と従業員数を入れる
采配AIが、次にやることを順番に案内します。
預金残高を入れる
その日から、お金の見通しと「今日決めること」が出ます。
はい。帳簿づけ・決算・申告は freee やマネーフォワードなど今の会計ソフトに任せ、采配は「入力の手間を減らすこと」と「判断の材料を出すこと」に集中します。承認済みの経費や請求・入金は、仕訳のCSVで取り込めます。
データは国内(東京)のデータセンターに保存し、会社ごとに分けて管理しています。誰がいつ何を変えたかの記録も残ります。カード情報は決済会社(Stripe)が管理し、采配は保存しません。
采配AIは御社の実際のデータだけを根拠に答え、データが無いことは「分からない」と答えるよう設計しています。ただし税金・法律・労務の最終判断は、税理士や社労士などの専門家に確認してください。
設定の「ご契約」からいつでも解約できます。解約の電話や書類は必要ありません。