采配・飲食店向け
飲食店の事務を、LINEとAIで。
日々の売上と原価率、アルバイトの勤怠、レシートの経費。閉店後の事務をLINEで済ませ、社長には毎朝「今日決めること」だけを届けます。
こんなお悩みはありませんか
- 売上と原価率が、月末に税理士から数字が来るまで分からない
- アルバイトのシフトと勤怠の集計に時間がかかる
- 仕入れや買い出しのレシートがたまる
采配でできること
毎朝、采配AIが数字に目を通し、入金の遅れ・承認待ち・お金が足りなくなる日など「今日決めること」だけをLINEで届けます。そのうえで、飲食店では次のように使えます。
日次の売上と粗利
その日の売上をLINEやレジのデータから入れると、原価と粗利がすぐ分かります。値上がりした仕入れの影響にも気づけます。
アルバイトの打刻とシフト
アルバイトはLINEで打刻。シフト表を作ってLINEで知らせます。勤怠の締めから給与計算までつながります。
レシートをLINEで経費に
買い出しのレシートは写真をLINEで送るだけ。立て替えの精算や、払い済みの支払書もまとめて経費にできます。
お金の見通し
口座の残高と入出金の予定から、お金が足りなくなりそうな日を先に知らせます。
実際の画面
登録なしで触れるデモの画面です(架空の会社のデータ)。



料金
アルバイトを含めて20人までならスタンダード(月4,980円・税抜)がおすすめです。無料プランは社員5人まで期限なしで使えます。
料金は税抜・月額。有料プランは14日間の無料お試しあり(カード登録不要)。現場の報告は報告する人1人につき月500円(プロ・プロ+は10人まで無料)。 くわしくは料金表をご覧ください。
よくある質問
Q. 値上げを考えています。相談できますか?
A. はい。原価の上がり方から値上げの目安を出したり、取引先への値上げ依頼の文面を作ったりできます。
Q. 複数の店舗や事業があります。
A. 1つのLINEで複数の会社(事業)を切り替えて使えます。
Q. 会計は税理士に任せています。
A. そのままで大丈夫です。freee・マネーフォワード・弥生向けの仕訳CSVを書き出して渡せます。