采配・工務店・建設業向け
工務店・建設業の事務を、LINEとAIで。
見積・請求・入金と工事ごとの粗利、現場からの報告。工務店の事務をLINEとひとつの画面にまとめ、入金の遅れや原価割れを先に知らせます。
こんなお悩みはありませんか
- 入金の遅れに気づくのが遅く、督促しづらい
- 工事ごとに本当にもうかったのか、終わってみないと分からない
- 現場の様子が事務所に伝わりにくい
采配でできること
毎朝、采配AIが数字に目を通し、入金の遅れ・承認待ち・お金が足りなくなる日など「今日決めること」だけをLINEで届けます。そのうえで、工務店・建設業では次のように使えます。
見積で原価と粗利を確認
見積の段階で原価と粗利率を出し、原価割れを知らせます。社長の承認を通してから出せ、受注したらそのまま案件になります。
着手金・中間金・出来高の請求
見積や出来高、請求予定から請求書を作ります。入金を記録し、遅れているものは毎朝LINEで知らせます。
工事台帳と粗利
工事(案件)ごとに売上と原価をまとめ、粗利が分かります。請求書は案件を選ぶだけで、見積り・請求予定・出来高が明細に入ります。
単価表を、見積書や請求書から
見積りの明細をそのまま単価表に登録できます。仕入先の見積書・価格表・請求書のPDFや写真から、品名と単価を読み取って取り込むこともできます。
現場の報告をLINEで30秒
職人さんは写真や音声をLINEで送るだけ。現場ボードで進み具合や困りごとが分かります。
実際の画面
登録なしで触れるデモの画面です(架空の会社のデータ)。




料金
社員20人までならスタンダード(月4,980円・税抜)がおすすめです。現場の報告は、報告する人1人につき月500円(プロプランは10人まで無料)です。
料金は税抜・月額。有料プランは14日間の無料お試しあり(カード登録不要)。現場の報告は報告する人1人につき月500円(プロ・プロ+は10人まで無料)。 くわしくは料金表をご覧ください。
よくある質問
Q. 今使っているExcelの見積書の書式は使えますか?
A. はい。今のExcel・ワードの請求書・見積書の書式をそのまま使えます。
Q. 銀行から借入をしたいです。
A. プロプランでは、事業計画書づくりや借入の相談ができます。
Q. インボイス制度に対応していますか?
A. はい。請求書にインボイス番号を載せ、消費税は税率ごとに計算します。最新の制度は所轄の税務署や税理士にご確認ください。