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請求・入金

請求書を作って送り、入金を記録する画面です。期限を過ぎたものは赤で出て、督促文をAIが下書きします。

絵はデモ(架空の会社)の画面です。絵の番号と、下の説明の番号が対応しています。絵を押すと大きく見られます。

今の書類を読み込む・自社の請求書を添付・締めの請求書を作る・請求書を作る・合計(入金待ち・期限切れ・下書き)・絞り込み・取引先の名前の場所
  1. 今の書類を読み込む

    これまでの見積書・請求書(Excel・ワード・PDF・写真)をまとめて読み込み、采配の書類にします。

  2. 自社の請求書を添付

    今のソフトやExcelで作った請求書(PDF・写真)を登録します。AIが請求先・金額・期限を読み取るので、入金の管理だけ采配でできます。

  3. 締めの請求書を作る

    月末締めなどの取引先に、その期間の納品書・案件・運行をまとめて1枚の請求書にします。

  4. 請求書を作る

    新しい請求書を作ります。取引先・明細・税率を入れて保存すると下書きになります。

  5. 合計(入金待ち・期限切れ・下書き)

    まだ入っていないお金、期限を過ぎたお金、送っていない下書きの合計です。

  6. 絞り込み

    「未完了」は入金がまだのもの、「入金済み」は終わったもの、「すべて」は全部を出します。

  7. 取引先の名前

    押すと請求書の中身が開きます。そこで送付(メール・PDF)、入金の記録、取り消しができます。

ひとこと

  • LINEで「A社に10月分の保守 5万円で請求書作って」と送っても下書きを作れます。
  • 入金は「中畑さんの請求書、現金で21万もらった」とLINEで送っても記録できます。

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