見積り
見積りを作って、原価と粗利を確かめてから出せます。粗利率が基準を下回る見積りは、社長の承認を通ってから出せます。
絵はデモ(架空の会社)の画面です。絵の番号と、下の説明の番号が対応しています。絵を押すと大きく見られます。

自社の見積書を使う
今のExcel・ワードの見積書のひな形に、采配の中身を流し込んで出せます。
見積りを作る
単価表から品目を選ぶと原価が入り、粗利がその場で出ます。
見積りの一覧
押すと中身が開き、承認・送付・受注にする・請求書にする、ができます。
ひとこと
- 粗利の基準(例: 25%)は「設定 → 承認のルール」で変えられます。